So-net無料ブログ作成

大きな変化が

最近ふと気づいた

自分がいつも前向きになっていることに

もちろん、やる気満々でいるわけではない
疲れて寝てしまう日もあれば、食事さえままならない日もある。

あるにはあるのだが、
こころが折れなくなった。

なぜだろう。

それは、
ストレスを産むようなことが起こったとしても
それを自分がどう捉えたらよいのか
どう捉えたら前向きになるのか

そう考えるようになった。

これが、自分の中では大きな変化だ。

認知行動療法

自らの心を書き続けること

ただ、書き続けること

それは、自らの心を整えることに

つながっていることに気がついた

認知行動療法に
「日記法」なるやりかたがあるやに聞いた

そうなのかもしれない。

疲れた自分を演出

仕事が続いて
休む間もなく
次の仕事が入り
薬も十分飲めないまま
暮らしているうちに

苦しいと思い始めた

その苦しさは
日を増すごとに大きくなり
やがて
横になっていなければならない自分になった

横になった
オキラレナイ

寝た方がよい
起きなければならない
でもツライ

ふと気づいた

苦しい自分を
勝手に演出して
一人芝居に興じている
そんな自分がいた

我に返って
休む方がよい
ただ
そんなに苦しいことがあるわけではない

勝手に自分が
忙しいとか
ツライとか
苦しいとか
疲れているとか
思い込んで
そうなっているだけ

考え方を変えれば
たいしたことではない

すうっと力が抜けた

糖質制限食~その後~

糖質制限食が定着した。

1日
バター 100~200g
卵   5個
牛肉  200g

これが基本

ある栄養計算サイトでこれを入力すると
当然のことであるが

エネルギー(カロリー) 2901.5 kcal
たんぱく質 55.45g
脂質 431.4 g
炭水化物(糖質) 1.35g

こんな結果であった。

糖質が少なすぎるのは糖質制限食だから当然
その他のビタミンミネラルが不足していないかを見ると

ビタミンB1
ビタミンC
マグネシウム
などが不足している。

これでよいといわれている。
全く疑問がないわけではないが、
肉の薬味として生の葉を使う。
これで、若干補正できる。

今月の診察で
「薬がたくさん残っています。」
「どれくらい残っていますか。」
「2ヶ月分ぐらい。」
「では、今月は昼の薬を省きましょう。」
「はい。」

意図的に薬を飲まないわけではない。
気がつくと、飲んでいないことがある。
かといって、飲まないと調子が悪いこともあるので、
飲めるときは飲む。

車の運転には支障があるので、2時間前後の余裕がないときは、
飲まない、飲めない。

ただ、飲まないときは、休みながら運転する。
たっぷり余裕を持って運転する。

これでいい。

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。